ぼくはガンプラを副業にした!サラリーマン時代終焉にそなえよう!

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こんにちは

しんごaikoです。

 

 

今回は

ガンプラを副業にしよう!

サラリーマン終焉の時代に備える!

ということでお話していきます。

 

 

ぼくはサラリーマンの生活がイヤになって

自分でビジネスを始めようと思いました。

 

 

そして、最初に思いついたのが

ガンプラをヤフオクで売ることでした。

 

 

勉強していく中で

ぼくはサラリーマンにとって

副業というものがどれだけ大切なことなのかを思い知りました。

 

 

 

その後もビジネスの猛勉強をしていきました。

人類史について勉強したり

経済史について勉強したり

心理学について勉強したり

お金とは何なのか?ってことを勉強していく中で

ぼくはすごーく大切なことに気づけました。

 

 

それはサラリーマンの時代が終わろうとしていると言うことでした。

 

 

つまりは雇われで働く構造そのものが

ゼロではないにしろ

終わろうとしているってことでした。

 

 

もう60代50代後半の方には

関係のない話かもしれませんが、

これは現実の話です。

 

 

前置きはここまでで

ぼくが副業の重要性に気づいたときの話をしていきます。

 

 

サラリーマンはすぐにやめた方がいい!

なんて言っても

すぐに辞められる人はいません。

 

 

まずは副業を始めてみるのが得策かな

というか始めないとヤバいかな・・

って僕は思い始めました。

 

 

動画でも話しています↓↓

 

 

途中まではちょっと長ったらしい話になりますが、

僕らにとってすごく大事な話なので

飛ばさず読んでもらえれば幸いです。

 

 

 

ぼくは会社に依存していた

 

ぼくは会社でサラリーマンをやることでしか

お金はもらえないんだと思ってました。

 

 

ぼくのビジネスの先生には

「ぜったいに1つの収入源に依存しちゃいけない」

「会社を辞められる段階じゃなくても、

どんなに小さくてもいいから副業だけはしなさい」

 

 

そう言われました。

 

 

ここで考えたのが

ガンプラをヤフオクで売る事でした。

 

 

ぼくは会社に雇われる以外で稼ぐため、

小さな一歩を踏み出しました。

 

 

 

20年前まではサラリーマンであることが正しかった

 

ぼくの親もよく言いました。

「勉強していい大学に入って、いい会社に勤めた方がいいよ!」

 

 

これはとても正しいアドバイスでした。

 

 

でもそれはバブルが崩壊する前までの話でした。

正確にはインターネットが普及するまでは正しかったんです。

 

 

—————————

ここからは昔話・・

戦後、日本は焼け野原で

どうやって国を復興させようか考えていました。

 

 

そこで国と大企業のトップの人たちは

インフラや重工業に投資することを決めます。

 

 

その考えはとても当時の世界にマッチしました。

日本はモノづくりで世界トップにのし上がりました。

日本のモノは海外で飛ぶように売れて

日本の企業は超絶もうかりました。

これが高度経済成長です。

 

 

工業や農業をやって重労働するよりは

もうかっている大企業で雇ってもらうこと

つまりサラリーマンをやることで

生活も安定するし、大変な仕事をする必要がなくなる!

 

 

そういうことで

戦後、国と企業が教育の仕組みを作りました。

  • 終身雇用制度
  • 新卒一括採用

 

 

教育はサラリーマンを育てるためのプログラムに変わりました。

 

 

「いい大学に入ったら、大企業に入れて楽に暮らせるし。社会的名誉も手に入るよ。」

 

 

親たちも子供をいい大学に入れることに必死になりました。

 

 

実際にその仕組みによって

サラリーマンになった人の生活は安定しました。

日本のモノ作りも発展していって

ドンドン世界で日本のモノは売れました。

 

 

日本は世界でトップの経済大国になりました。

 

 

 

そして45年の月日が経ち・・・

 

日本はバブル経済に沸いていました。

ようは金がめっちゃあって

サラリーマンはタクシー通勤!

新卒採用者は金を払ってでも入れたい!

 

 

そんな状態になってました。

 

 

ですが、それは実態とは全く違った幻の経済でした。

 

 

ある日、頭のいい人たちは気づきました。

「あれ?これヤバいんじゃね?」

 

 

景気の「気」は気分の「気」

その気分はみんなに感染していきました。

土地やビルは売られまくりました。

 

 

たくさん売れられているので

その土地やビルの価値は下がっていきます。

たくさんあるから希少価値がないってことですね。

 

 

土地やビルの値段は下がり・・

土地やビルを売れなくなった人たちには

その不動産の借金だけが残りました。

 

 

企業や個人は借金だらけになります。

みんな:「すいません!お金返せないっすー!」

自己破産していきます。

 

 

その企業や個人にお金を貸していた銀行は

借金が回収できなくなってつぶれました。

 

 

これがバブル崩壊です。

 

 

サラリーマンの収入も一気に落ちていきました。

 

 

それでも日本が経済大国であることには間違いなくて

日本人の給料は高いので

モノづくりのコストが上がり

製品の値段は上がり

世界は日本製品がもう必要なくなりました。

 

 

日本製品は世界中にいきわたったこともあり

需要がなくなってきました。

 

 

日本の製品は頑丈で壊れにくいので

買い替える必要がない。

 

 

ちょっと豊かになってきた発展途上国のひと達も

「ちょっとクオリティ落ちてもいいから、もうちょい安い方がいいなー」

ということで中国の製品を買うようになりました。

 

 

もう世界中は豊かになってきています。

文明の発展が一番遅かったアフリカの人でもエアコンを買える時代です。

 

 

生きるために必要なモノも

便利なモノも

世界中にいき渡りました。

 

 

パナソニック

SONY

東芝

トヨタ

ホンダ

三菱

 

 

日本の大企業は主に便利なモノ

生活に必要なものを作っています。

でも、もう世界の人はそれをあまり必要としてません。

 

 

ぼくがお金に余裕があったら

何を買うと思いますか?

 

 

 

 

はい!ぼくはガンプラを買うんです!

 

 

 

 

余裕がある先進国の人たちは自分の趣味や楽しいモノを、たくさん買うようになりました。

 

 

世界のお金は

楽しいモノや

もっと楽ができるための所に回っていくようになりました。

 

 

Google

Youtube

Facebook

Twitter

Amazon

 

 

ネットを使った人たちのもとにお金はどんどん回っていきました。

みんなすっごく楽だし

楽しい世界です。

 

 

楽しい世界のために世界は回っていきます。

インターネットを使ったアメリカの企業が

今、多くの金を回しています。

 

 

日本の大手は人を雇う余裕がなくなってきました。

終身雇用制度も崩壊して来ています。

 

 

自動化もかなり進んでます。

法律の整備も含めて自動運転が実現したら

タクシーの運転手は全員いなくなります。

なにか付加価値を付ければ別ですが・・

 

 

ぼくもトラックのドライバーでしたが、

だからこそ、この実感がひしひし伝わります。

 

 

これは歴史的に何度も起きてきたことなので

絶対に避けられないことが分かっています。

テクノロジーが進歩したとき

歴史的をみると単純労働をしていた人達は必ず雇用を失ってきました。

 

 

そんなの大丈夫だ!

うちの会社は大丈夫!

 

 

ぼくもそう思ってましたけど、

さすがに危機感を感じました。

人は自分が正常であり続けられる!

って勘違いをするそうです。

 

だから災害でも逃げ遅れる人がたくさんいるんです。

 

 

「自分だけはダイジョウブに違いない!」

 

 

心理学で”正常性バイアス”って言って、

人間は自分だけは正常でいられるという妄想をするんだそうです。

 

 

逃げ遅れれば取り返しがつかないことになるのに・・

 

 

 

自動化=(外国人労働者、機械化、人口知能、ネット)

 

 

さっき自動運転の話をしましたが、

自動化は色んな所でバンバン進んでます。

 

 

イオンとかも最近セルフレジになってないですか?

たしかに万引きされないように人がついてますが、

もっと監視カメラとかの精度があがれば、

あれは完全に自動化できると言われてます。

 

 

ダイソーの倉庫も自動化してたな

そういえば・・

 

 

情緒がない!

人との触れ合いがない!

ぼくもそんな風に少し思ってましたが

便利なものが人は好きです。

 

 

回転ずしに情緒って求めますか?

ぼくは安くお寿司が食べられれば

別にどうでもいいです。

 

 

自動化を否定することは

回転ずしなんてありえん!ぜんぶ人が持ってこい!

と言ってるようなものです。

 

 

便利なものが現れた場合

その流れが止まることは歴史上ありませんでした。

 

 

 

ネットの自動化がすごすぎるという話

典型的な自動化がインターネットでもあります。

さっき話した

Amazonとか

楽天とか

この二つの企業はネットの自動化を使って

とんでもない利益を生みました。

 

 

販売店の土地も店舗も立てず

販売員も雇わず、

この二つの小売店は

とんでもない数の物を売っています。

 

 

インターネットが土地になり

店舗になり、販売員になっているんです。

 

 

アソシエイトと言うやつで

代理販売というか宣伝まで

ユーザーにやってもらってます。

 

 

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↑ちなみにこの本めっちゃ勉強になります!

 

 

Amazonと楽天を見るだけでも、

ネットの自動化は驚異的ってことが分かります。

 

 

 

人間による自動化??

自動化って言うのは何も機械化とか

ネットとか人工知能だけではなくて

例えば・・・

 

言い方は悪いですが、

奥さんに家事を全部やってもらってる人は

ある意味、家事を自動化してることになります。

 

 

正直言っちゃえば楽したいからですよね?

 

 

だって自動の方がいいですもんね?

 

 

それと一緒で外国人労働者の安い給料で

日本の製品を作ってもらえば

日本人から見たらそれは自動化されてるんです。

 

 

目には見えませんが外国人が日本人の雇用を奪ってるんです。

でもそれは悪い事じゃありません。

 

 

教育水準の高い日本人はもっと自分にしかできない事をやるべきなんです。

 

 

自動販売機だって雇用は奪ったんです。

 

 

自動車だって雇用を奪いました。

 

 

それでも一時的には雇用がなくなっても

新しい雇用は生まれます。

もしくは自分で作ればいいんです。

 

 

ビジネスを教えてもらってる先生に

「自分で雇用を作れ」なんて言われて、

ぼくは「そんなん無理っす!」と言いました。

 

 

でもガンプラを作って売る。

これだけでも自分の雇用を作ったことになります。

しかも楽しい仕事です。

 

 

小さくても雇用は作れるんです!

 

 

ぼくは楽しいことで生きていい時代が来るという感覚が少しつかめてきました。

 

 

 

人間は楽してご飯を食べるために進歩してきた

 

楽しい事をして生きていくと言うと

「楽してお金を稼ぐなんてけしからん!」

そう思うかもしれないですが、

それはそうしないと生きていけなかった時代の価値観です。

 

 

もう世界は豊かなんです。

 

 

楽をすると言っても堕落するわけじゃないんですよ(笑)

 

 

むかしはみんなお米を作らないと

生きていけなかったんです。

だから「労働は尊い」と言われていました。

 

 

つらい作業をしなくちゃいけない自分たちを掻き立てるため、

労働は美しいという価値観は生まれました。

 

 

実際に、30代前半のぼくですら

そんな考えを持ってました。

そういう風に社会でも家庭でも教えられてきたからです。

 

 

でも実は人間は楽をするために

いつも進歩してきたんです。

 

人類は楽にご飯を食べて幸せに暮らすために努力してきました。

 

 

 

 

こん棒から石槍を作って楽をしよう!

 

人類がまだ狩りをしていた時、

ぼくらのおじいちゃんのおじいちゃんの・・・・・は

木の棒みたいなもので狩りをしていました。

 

 

それでは楽にイノシシが狩れませんでした。

 

 

そこである人が石に着目しました。

「あ!この石、こん棒に付けたらイノシシ倒せるんじゃね!?」

 

 

石の槍をつくったり

ワナを作ったりして、

もっと効率よくご飯をとれるようにしました。

 

 

家族を楽に暮させてあげるためです。

 

 

 

 

狩りから農業をやって楽をする

その後、

頭のいい人が植物の種を見つけました。

 

 

「これを植えるとご飯ができるぞーーーーー!!!」

 

 

革命がおこりました。

狩りをしていても、とれるかどうか不安定です。

人は米などの穀類を保存して、

いつでもご飯を食べられるようにしました。

 

 

どんどん楽にご飯が食べられるようになりました。

餓死する人はどんどん減りました。

 

 

人間の生活はどんどん楽になっていきます。

それは全部、家族と幸せに暮らしていくためです。

 

 

 

 

強いものが農業自動化で楽しよう!

こんどは農業をやっている土地を仕切ってる奴が

「土地を貸してやるから米を作って僕たちによこしなさい!」

そういいだした。

 

 

武士たちは土地を守る代わりに

米を作って自分の所にもってこい!

と弱い人たちに命令しました。

 

 

頭のいい力を持った人たちは

お米を作るシステムを自動化したのでした。

 

 

ヨーロッパでは奴隷を連れてきて

農業をやらせていました。

 

 

それは自分の家族と幸せに暮らすためでした。

 

 

 

 

手作業から機械で楽しよう!

今度は手作業でやってると時間がかかる!

と思ったどこかの天才が研究を始めました。

 

 

「蒸気で動く鉄の塊を作ってみたよ!」

 

 

その機械というモノを使って

農業が楽に出来るようになりました。

人手がいらなくなりました。

 

 

ついでに蒸気機関車や

蒸気船を作って

移動するスピードも上がりました。

 

 

たくさんの農産物がとれるようになりました。

 

 

すべては楽をして生活するためです。

家族と触れ合う時間を増やすためです。

 

 

 

人を管理して楽しよう!

機械の登場でご飯を作ること自体がすごく簡単になりました。

そして農業や工業をやってる現場を仕切る仕事ができます。

サラリーマンの原型が誕生します。

 

 

「僕が管理しますので、さあ工場をまわしてください!」

 

 

こうして人は事務作業をやったり

管理の作業、知的作業をやるだけでも

生きていけるようになりました。

 

 

重労働をやらなくても生きていける人が増えました。

 

 

それは家族と一緒にいる時間をふやして

ご飯をたくさんたべて

幸せに暮らすためでした。

 

—————————-

 

こんな風に人は常に

ご飯を効率よく楽に食べるために努力してきました。

 

 

家族と幸せに暮らすためです。

 

 

でもいま、社会の構造はおかしくなってしまいました。

 

 

家族と一緒に幸せに暮らすことが

僕たちの目的だったはずです。

 

 

なのに

いつしか会社のために必死で働く!

という謎の価値観が生まれてしまったんです。

 

 

楽することが悪!

みたいな謎の価値観が蔓延してます。

これはホントに恐ろしいことだと思ってます。

 

 

ぼくは楽するために全力で努力しようと考えてます。

楽に生産性をあげることを考えるんです。

 

 

人の仕事がなくなることは良いことなんです!

 

歴史上、技術が発展していくと

人間の仕事は減少していきます。

 

 

でもそれは楽にご飯を食べるため、そうなっただけで、

家族と幸せに暮らすためなんですよね。

 

 

労働は機械と人工知能にやらせる時代が来たんだ!と

ぼくは思ってます。

ホントにいい時代に生まれたと思います。

 

 

労働はやらなくていい時代がくるんです。

というか「労働と言う仕事」がなくなるんです。

 

 

そのかわり自分の好きなことをやっていい時代です。

 

 

でもぼくは

「好きなことと言っても何をやったらいいのか分からん!」

そう思ってました。

 

 

なぜそれが、わからないのかが分かりませんでした。

 

 

 

 

僕のビジネスの先生にこう言われました。

 

「何をやったらいいのか分からないのは、完全に知識不足だ。何もわからないなら、なんでもいいから、本を一冊読みなさい。ひとは知らない事には想像力が全く働かない。徐々にでも何でもいいから勉強していけば、想像することが出来るようになる。」

 

その言葉通り、

ぼくは何をしたらいいのか分からない状態から抜け出せました。

 

 

勉強することで、

「なにが分からないのか、が分かる状態」

に行くことが出来ました。

 

 

本当に先生には感謝しきれません。

 

 

”何が分からないのか分かる”だけでも人生楽しくなります。

 

 

楽しい副業をしよう!

 

これまで話したように

サラリーマンという制度に限界がき始めています。

 

 

どのくらいでヤバくなるのか?

正確な期間までは分かりませんが、

雇用が急速に小さくなるのは間違いないです。

 

 

何をやたらいいのか分からない!

ってなってた時

ぼくはまずヤフオクでガンプラを売る勉強をしてみました。

 

 

そうしてみると

何をしたらいいのかが

すこーしだけ見えてきました。

 

 

知識を得ることで

サラリーマンが

副業を持つことがどれだけ大切なのか

明確に見えるようになりました。

 

 

1つの仕事にこだわらず、

これからどんどん色んなことに挑戦していこうと思ってます。

 

 

 

結局、未来はめっちゃ明るいという

 

ぼくはこの9カ月、

ひたすら仕事の勉強と実戦をしてきました。

 

 

始める前とでは

自分で言うのもなんですが、

ハッキリ言って別人になれました。

 

 

完璧を追い求めて何もできないということがなくなりました。

失敗が怖くなくなりました。

 

 

超人見知りで

ひきこもりで

発達障害で

口下手だった僕が

「コミュニケーション能力をあげよう!」と

努力するようになりました。

 

 

本を読んで知識を深めるのは本当に有益です。

自分が無知だということを簡単に思い知れます。

と同時に、自分が何を知らないのかが知れます。

 

 

 

 

ぼくの彼女は

病気で急に入院になりました。

 

 

ぼくたちは離れた県に住んでいたので

きゅうきょ彼女の実家の方に行くことになりました。

 

 

ぼくが会社員で

会社に縛られてたら

こんなに軽いフットワークで動くことはできませんでした。

 

 

入院中もずっと一緒に居れました。

カラダもよくなってきました。

 

 

会社のためじゃなくて

「家族と一緒にいるために働こう」と決めたことが

即いい結果をもたらしてくれました。

 

 

ぼくらは家族と

幸せにご飯を出来るだけ楽に食べることが

もともと目的だったはずです。

 

 

サラリーマンはここ100年で流行った働くスタイルです。

同然、働く形は時代によって変わります。

これからも変わっていきます。

 

 

「自分たちの生きている時代は特別!」

「サラリーマンは終わらない!」

なんてぼくは思ってしまっていました。

 

 

それは完全な想像力不足でした。

つまり知識不足です。

 

 

ぼくは副業を持つという考え方から、

小さな出口を見つけました。

 

 

 

 

 

このブログではヤフオクの始め方を

1~10まで書いてますので

参考にしてみてください。

1日10分から始める!ヤフオクの始め方

 

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